【草加市】東武鉄道が「2026年度の鉄道事業設備投資計画」を発表。谷塚駅が対象です。

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東武鉄道は、2026年4月30日、2026年度の鉄道事業において総額665億円の設備投資計画を発表しました。
「人にやさしく、人と地域が共に輝きつづける社会」の実現を目指し、設備計画の中には、草加市内の谷塚駅が対象の内容もありました。

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さらなるサービスの向上として、谷塚駅のトイレのリニューアルが予定されています。
また、自然災害への備えの強化として、草加駅から獨協大学前〈草加松原〉駅間の高架橋柱等耐震補強の防災対策工事が予定されています。
その他、近隣の駅では、北千住駅(特急専用ホーム)、越谷駅、西新井駅のリニューアル等が予定されています。
詳しくは、2026年度の鉄道事業設備投資計画をご覧ください。






